視力回復法・サポート体制・運営について
視力ケアセンターと株式会社地球人クラブ
視力ケアセンターの回復法システム
視力ケアセンターでは、「ドクターハーツ」の超音波療法と「アイサポートめがね」によるまばたきリズムトレーニングを組み合わせ、目をやさしく整えていく回復法を採用しています。
大切にしているのは、「無理に視力を変えようとする 」 のではなく、これまで使い続けてきた目の状態に向き合い、時間をかけて少しずつ整えていくことです。
この考え方は、実際の眼科クリニックでも採用されているもの。特別な治療ではなく、眼科の視点をもとに日常で続けやすい視力ケアとしてまとめた方法です。
超音波療法

超音波による振動が、目の周囲にやさしく働きかけ、マイクロマッサージのような感覚を与えます。その結果、目のまわりが軽く感じられる方もいらっしゃいます。使用している超音波治療器は、厚生労働省の承認を受けた医療機器で、眼科医療の現場でも使われてきたものです。
まばたきリズムトレーニング

アイサポートめがねを使用して、ピント調整を司る毛様体筋のトレーニングが行えます。
目標物を見ながら、まばたきを行うことで、目のまわりの筋肉が使われる感覚を確認していただけます。 これにより、視力の安定や回復、老眼予防に効果的です。
視力回復回復法の考え方
この回復法は、一度で結果を出すことを目的としたものではありません。長い年月使われてきた目だからこそ、変化もまた段階的に起こるものだと考えています。日々の小さな変化を「感じる → 続ける → 確かめる」のがこの回復法の特徴です。
視力ケアセンターの体制について
視力ケアセンターでは、電話・メール・対面でのサポートを行っています。
体験中や体験後に感じたこと、「使い方が合っているか」「この感覚で大丈夫か」といったことも、その都度ご相談いただけます。
一人で判断する必要はありません。
私たちについて
なぜ「直営」なのか
視力ケアセンターは、株式会社地球人クラブが自ら運営している直営施設です。理由は、とてもシンプルです。
- ちゃんと説明したい
- 変な期待を持たせたくない
- 合わない方に、無理におすすめしたくない
もし代理店任せにしてしまうと、この空気感は守れないと考えています。売るための場所ではなく、相談できる場所でありたい。その思いから、直営にしています。
目のことだけを、
ずっとやってきた会社です
株式会社地球人クラブは、1988年(昭和63年)創業。
流行の健康グッズを次々と扱う会社ではなく、「視力」と「目の健康」だけに向き合ってきました。
製造からサポートまで、すべて自社で
- 視力ケア機器・医療機器の企画
- 仕様設計
- 製造管理・品質管理
- 販売・レンタル
- 使い続けるためのサポート
これらをすべて自社で行っています。
気づけば35年以上。自分たちでも「少し一途すぎるかもしれない」と思うほどです。
単なる販売会社や代理店ではありません。製品の責任主体が明確な「メーカー型企業」です。 何かあったときに「それはうちではありません」と言わない。それが当たり前だと考えています。
ちょっと真面目な話(安心材料として)
- 中小企業庁「経営革新計画 」承認(2025年5月16日)
- 京都府 新商品・サービス販売促進支援制度 認定(2025年8月28日)
- 京都府公式ホームページ掲載
これらは、製品の効果効能を保証するものではありませんが、事業内容・社会的意義・継続性について、行政の枠組みの中で整理・確認された実績です。
とはいえ、これを強くアピールしたいわけではありません。「ちゃんとした会社かどうか、確認できる場所がある」。それくらいに受け取っていただければ十分です。



